セルコホーム金沢・高岡Blog

心に留まった日々の出来事をスタッフが書き綴ります

カテゴリ: その他

 こんにちは、営業の木下です。
私が人生で初めて家を建てたのが、今から22年前です。
(といっても、最初で最後?の家ですが)子供も2歳で
かわいい時期でした。
この年から約10年間、子供が中学に入って
部活に明け暮れるようになるまで、毎年
ゴールデンウィークに
家族でどこかに出かるのが恒例でした。
こいのぼり

当時、金利も高く(今から見れば
うそのような5%以上でした)
住宅ローンの返済が大変で節約節約の
毎日ですが、ガソリンは安かったので
せめてお弁当を持ってお金がかからず
(これが重要)
子供を中心に1日楽しめる
場所。

これを探してつれていくのが私のGWの大きな仕事です。

当時は、インターネットなどという便利なものもなく、
ましてや本屋さんでも今のように、目的別のガイドブックなど
ありません。友達、親戚、知人に電話して情報を集め、

行き当たりばったりで出かけるしかありません。
当然あたりはずれはあります。

でも意外とこれが楽しく、事前の情報が(写真とか案内)無いだけに
感動も大きかったような気がします。


 昨今またガソリン代も安くなり、その上高速料金まで一律に
なっています。

今年は家族で、お弁当を持って出かけましょう。(お金をかけずに)

私は残念ながら(お互い様ですが)妻と2人で、お弁当を持って
(作ってくれるのか?)自然を、満喫してきます。

 


子供の遊び場情報

石川県 http://kimassi.net/chimenu.html 

富山県 http://www.fitweb.or.jp/~chiro/toyamaasobiba.htm

福井県 http://www.fuku2.co.jp/fukuicity1.html       

全 国 http://www.vivakids.jp/

こんにちは。久保です
早いもので私もセルコホームで営業を始めて、7年目に突入しよとしています。 
そんな私が、この仕事に携わって一番印象に残っていることがあります。 
それは!約3年半程前に本部主催の『カナダ研修旅行』に行かせて頂けたことです。 
カナダの家を売る以上は、本場の建物を是非見たい!と憧れや興味を抱いていましたので、
この経験は、本当にかけがえのない宝物になりました
そこで今日は、そのカナダの住宅展示場や、建売住宅を見学に行った時の 
写真を是非ご紹介させて頂きたいと思います

カナダの家1カナダの家2
カナダの家3カナダの家4
カナダの家5

見る家見る家、日本の住宅より規模は大きいということも確かにあるのですが、 
何ともいえない、重厚感漂う雰囲気は、日本の住宅とは何かが違います。 
まず、家具です。無垢の家具を大胆に配置し、家全体の雰囲気を統一にしています。 
そして空間に、異素材の石なども上手く取り入れていて圧倒されます。 
日本の文化の様に、安いものを買い飽きたらまた買い換えよう、という文化では
ないので、
良いものを長く、次の代、そしてそのまた次の代へと受け継がれていく思想は、 
私も思うものがあります。最近、アンティークな家具も流行っていて日本でも簡単に 
手に入るようになってきています。そんな家具までのご提案が出来たら、本当に 
いいなぁー、と思います
 
そしてカナダの家は、お部屋が開放的で、どこにいても快適で過ごしやすいのです。 
これは、カナダの家と“セルコホーム”の家との共通点ですね。
カナダの気候は多種多様で、夏には35℃、冬には氷点下20℃以下にもなることがあるそうです。 
そんな国の住宅だからこそ、快適に暮らす研究や工夫が盛り込まれて僅かなエネルギー 
で快適に暮らせるんですね。私のカナダ研修旅行は、まだまだご紹介したいことが、 
たくさんあるのですが、今日は、これまでとして、また次の機会にしておきます

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