セルコホーム金沢・高岡Blog

心に留まった日々の出来事をスタッフが書き綴ります

皆さん、はじめまして営業の佐藤です。
ゴールデンウィークは、楽しく過ごせましたか?
我が家では、「自然の中で遊ぶ!」をコンセプトに、叔父に船を出してもらい、
穴水へ海釣りに行って来ました。
釣りと言えば「早起き!」と言うことで、朝4時に出発!
もちろん運転は私・・・。妻や子供達は、いびきをかいて車中で2度寝・・・(涙
心配されていた天気も、とても良く、波も穏やかで、絶好の釣り日和でした。
6時半に港に到着、7時に出港!

釣り1釣り3


船で進むこと20分。ポイントに到着して、早速準備を始める。
ここでの針は、毛ばりを使い、第1投目!
すると、グググッと竿がしなり、リールを巻くと、なっなんと!赤ハチメ4匹GET!
それから10時までは、おもしろいように釣れて、場所移動。
次の場所では仕掛けを替えて、再度竿を出すと、今度は25センチのカレイや、
20センチ前後のキスが大漁の釣れて、午後3時、港に帰ってきました。
釣果は、赤ハチメ31匹・黒ハチメ3匹・カレイ4匹・キス14匹でした。

釣り2釣り5

釣り6釣り4

実は私は、この日が生まれて初めて、海釣りを経験したんです!
正直、ハマリました!
とても楽しいひと時を、家族と一緒に過ごせて、最高のGWでした!
 

 こんにちは、営業の木下です。
私が人生で初めて家を建てたのが、今から22年前です。
(といっても、最初で最後?の家ですが)子供も2歳で
かわいい時期でした。
この年から約10年間、子供が中学に入って
部活に明け暮れるようになるまで、毎年
ゴールデンウィークに
家族でどこかに出かるのが恒例でした。
こいのぼり

当時、金利も高く(今から見れば
うそのような5%以上でした)
住宅ローンの返済が大変で節約節約の
毎日ですが、ガソリンは安かったので
せめてお弁当を持ってお金がかからず
(これが重要)
子供を中心に1日楽しめる
場所。

これを探してつれていくのが私のGWの大きな仕事です。

当時は、インターネットなどという便利なものもなく、
ましてや本屋さんでも今のように、目的別のガイドブックなど
ありません。友達、親戚、知人に電話して情報を集め、

行き当たりばったりで出かけるしかありません。
当然あたりはずれはあります。

でも意外とこれが楽しく、事前の情報が(写真とか案内)無いだけに
感動も大きかったような気がします。


 昨今またガソリン代も安くなり、その上高速料金まで一律に
なっています。

今年は家族で、お弁当を持って出かけましょう。(お金をかけずに)

私は残念ながら(お互い様ですが)妻と2人で、お弁当を持って
(作ってくれるのか?)自然を、満喫してきます。

 


子供の遊び場情報

石川県 http://kimassi.net/chimenu.html 

富山県 http://www.fitweb.or.jp/~chiro/toyamaasobiba.htm

福井県 http://www.fuku2.co.jp/fukuicity1.html       

全 国 http://www.vivakids.jp/

こんにちは。久保です
早いもので私もセルコホームで営業を始めて、7年目に突入しよとしています。 
そんな私が、この仕事に携わって一番印象に残っていることがあります。 
それは!約3年半程前に本部主催の『カナダ研修旅行』に行かせて頂けたことです。 
カナダの家を売る以上は、本場の建物を是非見たい!と憧れや興味を抱いていましたので、
この経験は、本当にかけがえのない宝物になりました
そこで今日は、そのカナダの住宅展示場や、建売住宅を見学に行った時の 
写真を是非ご紹介させて頂きたいと思います

カナダの家1カナダの家2
カナダの家3カナダの家4
カナダの家5

見る家見る家、日本の住宅より規模は大きいということも確かにあるのですが、 
何ともいえない、重厚感漂う雰囲気は、日本の住宅とは何かが違います。 
まず、家具です。無垢の家具を大胆に配置し、家全体の雰囲気を統一にしています。 
そして空間に、異素材の石なども上手く取り入れていて圧倒されます。 
日本の文化の様に、安いものを買い飽きたらまた買い換えよう、という文化では
ないので、
良いものを長く、次の代、そしてそのまた次の代へと受け継がれていく思想は、 
私も思うものがあります。最近、アンティークな家具も流行っていて日本でも簡単に 
手に入るようになってきています。そんな家具までのご提案が出来たら、本当に 
いいなぁー、と思います
 
そしてカナダの家は、お部屋が開放的で、どこにいても快適で過ごしやすいのです。 
これは、カナダの家と“セルコホーム”の家との共通点ですね。
カナダの気候は多種多様で、夏には35℃、冬には氷点下20℃以下にもなることがあるそうです。 
そんな国の住宅だからこそ、快適に暮らす研究や工夫が盛り込まれて僅かなエネルギー 
で快適に暮らせるんですね。私のカナダ研修旅行は、まだまだご紹介したいことが、 
たくさんあるのですが、今日は、これまでとして、また次の機会にしておきます

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