セルコホーム金沢・高岡Blog

心に留まった日々の出来事をスタッフが書き綴ります

こんにちは。2度目の登場となります、営業の北方美希です。

すっかり暑い毎日ですが、皆様如何お過ごしでしょうか?

私はお盆のお休みに向け、仕事もラストスパートにかかっています(o^^o)

気持ちよくお盆のお休みに入れるように、最後のひと頑張りです!

 

皆さんはお盆のお休みはどの様に過ごされる予定でしょうか?

私の方は、もちろんお墓参りや、県外の友達が帰って来たりと、

今年はなにかと忙しいお盆になりそうです。

 

ただ、今年はとても久しぶりに、’21世紀美術館’の方に行って来ようと思っています!(^^)/★

21世紀美術館は約2年ぶりくらいですかね。

意外だと言われるかもしれませんが、案外’美術館’や’博物館’が大好きなのです(^皿^)

今美術館では、「エジソンの世界」といいまして、発明王エジソンにまつわる催しをしているそうです。

いつも期間限定で特別に、何かの催しをしていますよね☆(古典関係のもの等々‥)

8月はエジソン特集のようです。

ご興味がお有りの方いましたら、ぜひ行ってみられて下さい☆

 

また、最近ゆっくりと、趣味である’銭湯’にあまり行けていないので、

お盆休みはゆっくりと銭湯にも行きたいです。

私のオススメは野々市にある’極楽湯’☆

かれこれもう2年以上、たくさんお世話になっているお風呂屋さんです。

週に1度は友達と行っております。

金沢にお住まいの方もぜひ、行ってみられて下さい(^^)/☆

 

さてお盆のお休みなであと数日です!

皆様も、良いお盆の休日をお過ごし下さいませ(^皿^)ノ★

初めまして、アフターの根上です。

初のブログなので、まじめに?私の部署に関してのお話をさせて頂きます。

おかげ様で、弊社がカナダ輸入住宅セルコホームを建て始めてから昨年で10年が経過しました。
そこで、セルコホーム20年保証システムに基づき昨年より10年点検を実施しています。

10年点検では、屋根・天井裏・床下等普段はみない箇所を写真を織り交ぜて、後日報告書としてお客様に提出します。
今回は、秘蔵画像による弊社住宅の裏側を暴露?!していきます。


先ずは天井裏


天井裏1DSC03479











綺麗に敷き詰められた断熱材! これが弊社が誇る高断熱の裏側
構造にも全く問題なし!(あれば大変ですが・・・)


気密の裏側
  換気ダクトの隙間も気密テープによ
  る施工で高気密を維持









続いて床下


床下1床下2











当時は防湿シートの上に砂が敷いてあったのです。
サラサラの乾いた砂の環境下、白蟻の入る余地なし!


最後に屋根

屋根1屋根2











10年経過はしましたが、一昔前のコロニアルと違い、思ったより色褪せしていないなというのが私の印象です。


軒樋

   軒樋の状況もお客様に報告して
   います。









10年一昔といいますが
10年前のお引渡し時には小さかった子供さんを、最近の点検でお目にかかる度に、あらためて自分の年齢(決して若くありませんが、若いつもりでいたのに・・・)を身に染みる思いで感じる今日この頃です。

それはさておき、10年経過しても喜んで頂ける住宅をこれからも建て続けていきたいと思います。





こんにちは。
セルコホームの高畑俊佑です。
 
僕は昨年末から、人生初めての一人暮らしを始めました。
一人暮らしをして初めて気付くことが沢山ありました。
 
今までは親と一緒に暮らしていて、家事炊事など生活していく為に必要な事を、あまり手伝いもせずにいました。
母親に甘えているという意識も持たずに何気なく暮らしてきました。
 
一人暮らしをしてみると、生活していく為にしなければならない事が沢山あることを知りました。
 
けど、まだ一人で暮らしているだけなので、マシだと思います。
 
家庭を持ち、家族の人数が沢山いる人は、もっともっと大変なんだなと思います。
 
僕の仕事はお客様にとっておそらく生涯にたった一度の大切な家作りのお手伝いをすることです。
ただお客様の要望をお聞きしてそれに忠実に作っていくことが仕事ではありません。
お客様がその家を作って、どういう生活をしたいか、何をその家に望むのかを教えてもらってから、その為に必要なことと、起き得る障害を予測して、それをよりよく改善した物をご提案することが仕事の一つです。
 
その為にお客様の立場になって、マイホームに対する同じくらいの想い、願いを持って一緒に考えることが必要だと思います。
 
今回、家で生活していくために必要な事を改めて沢山気付きました。
今後、この生活の気付きを仕事に活かして、お客様の家作りをもっともっとより良くお手伝いしていきたいと思いますので、今後もよろしくお願いします。
 
高畑 俊佑

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