セルコホーム金沢・高岡Blog

心に留まった日々の出来事をスタッフが書き綴ります

こんにちは、山田です。
営業スタッフではありますが、恐らく今いる営業スタッフの中では2番目に現場もわかる営業だ!と自負しております。※1番は私が目の中に入れても痛くない程の高畑というリフォーム部門の者。


という事で今回はセルコホームのお客様が自分でもできる大工工事。
D・I・Yってやつです!!!!!!!!!!

DIYで最もプロの仕上がりに近づく大事な要素を個人的主観から。。
‘散颪ある
簡単な設計、段取りができる(最低でも頭の中で仕上がりが想定できる)

以上2点です。 ※経験がある。とは素人がやる前提なので無しです。

おし!では行きましょー!

 テーマ 〜外部物置スペースをもっと良くする〜

新築営業をしていて、残念ながら予算やいろんな問題で最後まで解決が出来ないもの。
それは外構工事や物置など、「外」の問題です。

我が麗しき自宅でも、外部物置きスペースを作ったはいいが、乱雑になり、物が貯まる一方で、
土間も刷毛引きにしたせいで砂やごみがなかなか掃き出せない。
という問題を抱えて5年間生活しておりました。

これから山田がどういう風にDIYするのか。。。その過程をお伝えさせて頂きます。
※中途半端に終わったらごめんなさい。

【現状】
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うーん乱雑ですね。一回物を移動して掃除しましょう。

【接着剤】
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まずはこの掃除のしにくいコンクリートの問題を解消したいので、フロアタイルを貼ることにしました。
接着はいろいろ考えましたが、シリコンで接着させる事にしました。
フロアタイルの大きさにもよりますが、1枚あたり、3ヶ所くらいの接着でOKです。

【敷き詰め】
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木目の柄のフロアタイルでいい感じにしたいです。1枚1枚丁寧に貼るのがポイントですね。当然ですが。
ゴム製のハンマーがあると便利です。

【1日目終了】
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こんな感じになります。どうしてもそのままのサイズでは使えない場所も出てくるので、カッターでキレイにカットしましょう。1日目はここで子供が帰宅したので作業終了。次はカウンター作りをご報告できればいーなと。。。。


では






こんにちは、セルコホーム営業の北方美希です。

久しぶりにブログの更新を担当させて頂きます


先日、お客様のお宅の定期点検に行って来ました。
加賀市山田町のK様邸です。

外観


可愛らしいレンガの外観のお宅です

2016年の9月のお引渡しさせて頂きました。

住まわれて約半年、一冬過ごしておられますので、冬の住み心地が如何だったのか、
1番気になるポイントでした


ご挨拶して早速、お住まい心地如何でしたとお尋ねした所、「バッチリやわ〜」とのお言葉
快適に満足してお住まい頂いており、嬉しい限りです!

やっぱりセルコのお家はすごいなーと、改めて確信


中も色々飾り付けされ、いい感じのお住まいになっていました。
玄関の飾りつけです↓
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玄関ホール、無垢の下駄箱の中央のスペースも、似顔絵や小物など、
いい感じに飾りつけされています。

アイアンの玄関手すりも、お引渡し後に、当社で取り付けさせて頂いた物です


ご主人の書斎(個室)の本棚には、なんと!本ではなく、
ご主人が相撲大会で獲得したという、トロフィーがずらり
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本ではない事にも驚きでしたが、このトロフィーの多さにも驚きですね(笑)

この様に、カウンターとつながった雰囲気の、本棚もご提案できます。
書斎をお考えの方など、おすすめです


余談ですが、最後にはお客様より、大判焼きも頂いてきました
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すごい量の大判焼きです(笑)
現場管理の鵜川と、食べたのは1個ずつですが、テイクアウトでさらに1個ずつ、頂きました。


弊社ではこのように、お引渡し後に定期点検にお伺いさせて頂いております。
(6か月・1年・2年・10年)
外壁や基礎、内部では建具やクロス、その他色々と、確認して行きます。

点検そのものも、もちろん大事ですが、それに加え 個人的には、
住まわれた後のお客様の住み心地や、電気代がどうだったかを伺ったり、
家具や小物が増えてどんなイメージになったのかなーとか、
伺いする楽しみが、色々とあります


プランのご提案段階から携わっているので、
特にお家の雰囲気がどうなったのかは、興味深々です(笑)


また点検のお声かけさせて頂くかと思いますので、
どうぞよろしくお願いします

北方美希






こんにちは、セルコホームの石丸ゆかりです

セルコホーム金沢のオープンイベントもおかげさまで多くの方にお越しいただきました。
誠にありがとうございました

来月は、セルコホームで全国一斉のイベントも控えておりますが、
その前に暮らしの森展示場では、イースターも終わり、ディスプレイは端午の節句へチェンジです

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玄関を入ると、どどんとお目見え!
そのほかにも、展示場のどこかにミニサイズの兜や鯉のぼりも

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また、展示場には新しいお仲間も登場


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その名も「おのくん」です


苗字が「めんどくしぇ」名前が「おのくん」だそうです。

おのくんは宮城県東松島市の「小野駅前応急仮設住宅」のお母さんたちが「めんどくしぇ」などと言い合いながら、あたらしい未来を自分たちの手で築いていこうという思いが込められたお人形です。

半年から1年ほどお待ちいただくこともあるようですが、里親になることも可能ですよ

ご興味ある方は、お気軽に暮らしの森展示場まで遊びにいらしてください




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